ABOUT US

Anbaltについて

CONCEPT

事業コンセプト

現場の困りごとを、
現場目線で仕組みに変える。

Anbaltは、業務システムを「会社ごと・現場ごと」に一からつくる開発パートナーです。 パッケージやテンプレートの流用ではなく、現場の困りごとを起点に、必要な機能だけを設計・開発します。

システムが合わないと言われる現場には、たいてい理由があります。 紙とExcelでしか回らない手順、担当者だけが知っている例外処理、長い年月のあいだに積み上がった独自のルール。 既製品はそれらを想定していないため、業務のほうをシステムに合わせることになり、 結局「使いにくい」「入力が増えた」という声になって返ってきます。

Anbaltは逆から考えます。まず現場の言葉で困りごとを聞き、業務の流れをそのまま写し取り、 そこに合う形でシステムのほうを設計する。だから教えなくても使えるものになり、長く使われ続けます。

FEATURES

Anbaltの4つの強み

01 一から設計する

テンプレートに業務を当てはめるのではなく、必要な機能だけをゼロから設計します。 使わない機能に費用を払うことも、無理な運用に合わせることもありません。

02 現場を理解してからつくる

仕様書の前に、現地へ足を運ぶところから始めます。原則として月に1度はお伺いし、 誰が、いつ、どんな順番で作業しているのかを見せていただきます。 そこが分かっていないと、使われるシステムにはなりません。

03 導入したあとも改善し続ける

使い始めてから見えてくることのほうが多いものです。月額でのご支援だから、 運用しながら出てきた要望を、そのつど反映していけます。

04 開発状況まで見える

専用ポータル「Anbalt Connect」をご用意します。いま何が開発中で、いつリリースされたのか。 相談から見積り・契約まで、依頼する側の手間そのものを減らします。

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BRAND

社名の由来

社名の由来

常識をひっくり返し、
現場に適応させる。

Anbalt(アンバルト)は、Envers(逆)Adapt(適応する)を掛け合わせた造語です。

システムを入れるとき、多くの場合は「システムに合わせて業務を変えてください」と言われます。 Anbaltはそれを逆にしたいと考えました。既成のやり方に業務を縛りつけるのではなく、 現場に合わせて仕組みの側が変わる。その姿勢を、そのまま名前に込めています。

「つくるのは、システムではなく、働きやすさ。」というメッセージも、同じ考えから生まれたものです。

CONTACT

現場に合うシステムを、一からつくる。
まずは無料相談・概算見積りから。

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