ISSUE

既製システムが業務に合わない

既製品に業務を合わせようとすると、使わない機能に費用を払い続けながら、本当に必要な作業は手作業のまま残る、ということが起こります。カスタマイズを頼めば、高額な見積もりが返ってきます。

こんな状態ではありませんか

  • 入っている機能の大半を使っていない
  • 必要な機能だけが入っていない
  • 合わない部分を、運用でカバーしている
  • カスタマイズの費用が高く、頼めない
APPROACH

Anbaltの進め方

01

必要な機能だけを一から設計する

テンプレートに当てはめるのではなく、御社の業務に必要なものだけをつくります。使わない機能はありません。

02

独自のルールもそのまま形にする

「うちだけの決まりごと」こそ、既製品が対応できない部分です。そこを含めて設計できるのが、オーダーメイドの利点です。

03

使いながら育てる

一度つくって終わりではなく、運用しながら出てきた要望を反映していきます。

CONTACT

現場に合うシステムを、一からつくる。
まずは無料相談・概算見積りから。

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