ISSUE

原価・利益を見える化したい

締めてみないと利益が分からない状態では、手を打つのが常に後手に回ります。どの案件で儲かっていて、どこで損をしているのか。それが月の途中でも見えるようになると、判断の速さが変わります。

こんな状態ではありませんか

  • 案件ごとの利益が、後になるまで分からない
  • 原価の集計が、月次の締め後になっている
  • 価格の設定が、勘や前例に頼っている
  • 部門ごとの収支が把握できていない
APPROACH

Anbaltの進め方

01

いまの会計の考え方に合わせる

教科書どおりの原価計算を持ち込むのではなく、御社が実際にどう捉えているかに合わせて設計します。

02

入力を増やさずに集計する

日々の業務で入力される情報から自動で積み上げます。集計のためだけの入力作業は増やしません。

03

見たい単位で切り出せるようにする

案件別、部門別、担当者別など、判断に使いたい切り口で見られるようにします。

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