現場を見て、働く方から直接聞く
仕様書の前に現地へ伺います。原則として月に1度は現場を見ながら、使われ方に合わせて直していきます。
その日の配車、乗務員への連絡、車両と整備の管理、月末の支払帳票。物流会社の事務所では、ホワイトボードと電話とExcelが今も現役です。Anbaltは、物流会社の配車や帳票を実際にシステム化してきました。いきなり大きなシステムを入れるのではなく、二重入力をなくすところから始めることもできます。
※ 物流会社向けの実績は、お客様のご意向により社名を伏せて業種のみの表記としています。